保有車両・施設

保有車両

早来工営では、様々な運搬形態に対応できる車両を多数保有しております。

【主な車両】

保冷車

平ボデーゲート車

ユニック車

ウィング車

トレーラーウィング車

トレーラータンク車

危険物ローリー車

バキュームコンベア車

FRPタンク車

 

車体の形式 用途 最大積載量 台数
キャブオーバ 貨物 2,000 5台
2,850 1台
3,500 3台
3,600 6台
3,650 2台
3,700 1台
3,750 1台
3,800 2台
3,900 1台
5,000 1台
5,300 1台
5,400 1台
5,700 3台
6,300 2台
7,300 1台
8,200 1台
9,100 1台
11,500 1台
13,600 3台
14,500 1台
セミトレーラ 貨物 21,200 2台
21,400 2台
22,300 1台
26,100 1台
28,200 2台
コンテナセミトレーラ 貨物 17,400 3台
26,800 1台
タンクセミトレーラ 特種 13,360 1台
タンク車 特種 3,070 1台
4,940 1台
9,460 1台
10,000 2台
10,500 1台
11,340 1台
ダンプ 貨物 9,100 3台
10,200 1台
10,500 2台
トラクタ 貨物 32,100 1台
32,430 2台
33,190 1台
38,440 1台
38,450 2台
38,560 1台
38,620 1台
38,770 1台
39,110 1台
44,090 4台
塵芥車 特種 2,000 2台
清掃車 特種 3,100 3台
7,100 1台
7,600 1台
8,820 1台
8,910 1台
10,000 2台
10,150 1台
10,200 1台
脱着装置付コンテナ専用車 貨物 3,900 2台
4,700 3台
10,300 1台
11,400 4台
冷蔵冷凍車 特種 1,250 1台
1,800 1台
2,000 2台
バン 貨物 400 6台
2,000 1台
13,000 1台
13,200 1台
13,800 1台
ステーションワゴン 乗用 1台
船舶 692トン 1台

処分業者

処理施設ごとの種類、設置年月日、処理能力(規模)、処理する産業廃棄物の種類、処理方式、構造及び設備(環境保全設備を含む)の概要等

事業場全体における産業廃棄物の処理工程の概略図

直前1年分の施設維持管理記録

ロータリーキルン1号焼却炉(札幌工場・石狩市)

ばい煙濃度
  • 測定位置:煙突内
  • 測定日:平成28年12月8日
  • 結果日:平成28年12月13日
  • 測定結果
    1. 窒素酸化物濃度:40ppm
    2. 硫黄酸化物濃度:0.2ppm未満
    3. 塩化水素濃度:0.4mg/Nm³
    4. ばいじん濃度:0.009g/Nm³
ダイオキシン類濃度
  • 測定位置:煙突内
  • 測定日:平成28年12月15日
  • 結果日:平成29年1月13日
  • 測定結果:0.087ng-TEQ/Nm³

ロータリーキルン2号焼却炉(札幌工場・石狩市)

ばい煙濃度
  • 測定位置:煙突内
  • 測定日:平成28年12月20日
  • 結果日:平成28年12月22日
  • 測定結果
    1. 窒素酸化物濃度:20ppm
    2. 硫黄酸化物濃度:0.3ppm
    3. 塩化水素濃度:0.5mg/Nm³
    4. ばいじん濃度:0.014g/Nm³
ダイオキシン類濃度
  • 測定位置:煙突内
  • 測定日:平成28年12月20日
  • 結果日:平成29年1月26日
  • 測定結果:0.18ng-TEQ/Nm³

焼却炉(大阪工場・大阪市)

ばい煙濃度
  • 測定位置:煙突手前煙道内
  • 測定日:平成28年8月25日
  • 結果日:平成28年9月1日
  • 測定結果
    1. 窒素酸化物濃度:40ppm
    2. 硫黄酸化物濃度:19ppm未満
    3. 塩化水素濃度:48mg/Nm³
    4. ばいじん濃度:<0.02g/Nm³
ダイオキシン類濃度
  • 測定位置:煙突手前煙道内
  • 測定日:平成28年8月25日
  • 結果日:平成28年10月14日
  • 測定結果:0.32ng-TEQ/Nm³